テーマ:美術展

『ルーブル美術館展』

 京都市美術館で開催中の『ルーブル美術館展』。  集客力がすごくて、開館の9時前で200名以上が並んでいた。  目玉は、ヨハネス・フェルメールの天文学者かな?
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『ゴッホ展』

 広島県立美術館ゴッホ展に、ゴッホ美術館(アムステルダム)の多数の作品が来た。ゴッホ自身が描いた自画像8点も含まれていた。暑い中だが、美術館は涼しい。  残念なのは、絵画に照明の当たりが悪く、影がでているものが多かった。   8/14 20168
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鳥取砂の美術館

 鳥取砂丘の入り口にある鳥取砂の美術館。夜間20時まで(19時30分までに入場してくださいとあるが)開館しているので、遅くに行くと、夏は涼しいし、人出も少ないし、駐車場も開いているしでいいとこ取り。 帰り自宅への到着が遅いのが難点。  いろいろ難しいな。   5/19 13709  
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鉄ぱん屋『弁兵衛』

 鉄ぱん屋『弁兵衛』大手町店でランチの広島流お好み焼きを食す。高級そうなお好み焼で、きたなシェラアンでないのが妻には好評。向かいの旧日本銀行広島支店では、山田 弘幸の絵画の展示・販売(?)をしていた。 お菓子博で人出が多い広島。  ※写真は旧日本銀行広島支店玄関   鉄ぱん屋『弁兵衛』大手町店    URL:ht…
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『マウリッツハイス美術館展』

 17世紀オランダ・フランドル絵画の世界的コレクションで知られるオランダ・ハーグのマウリッツハイス美術館から、名品約50点を選りすぐるりで、フェルメールのシンボル「真珠の耳飾りの少女」が、神戸市立博物館来ました。初期の作品「ディアナとニンフたち」とあわせて、2点のフェルメールが出品されてる。  「真珠の耳飾りの少女」は一つの展示室…
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『大エルミタージュ美術館展』

 『大エルミタージュ美術館展』に京都市美術館へ。女帝エカテリーナ2世が、収集した絵画コレクションに、歴代皇帝たちも美術展示室「エルミタージュ」に収蔵したことがエルミタージュ美術館の始まりです。  現在エルミタージュ美術館は300万点超という膨大な数の所蔵品を誇っており、世界3大美術館の一つともいわれています。   京都市美術…
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国立西洋美術館

 常設展の絵画です。  左 モネ   黄色いアイリス  右 ゴッホ  ばら   5/21 15923
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『ゴヤ展』光と影

 国立西洋美術館企画展『ゴヤ展』光と影  久しぶりの国立西洋美術館。新館建設後初。 油絵が少なく、デッサン、版画が多すぎ。そこちょっと残念な気がしたが、常設展は広々として良かった。   12/23 19874
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『のとろ温泉天空の湯』

 食後の腹ごなしに岩井滝に。滝そのものの規模は小さいけど、滝の裏側からも流れ落ちる清水を眺めることができる。っそれで「裏見の滝」とも呼ばれている。途中には湧き出る清水「岩井」があり名水百選に指定されている。  妖精の森ガラス美術館が温泉に行く途中なので、ウランが入ったガラス製品の見学と、ついでにオリジナルビールグラス制作を体験した…
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『フェルメールからのラブレター展』

   『フェルメールからのラブレター展』を観に、週末京都にいった。 混んでるなんて、いわれたが、待ち時間はなくスムーズ。中は、さすがにガラガラというわけにはいかなかったが、43点で1時間少しだから良しでしょう。  2008年の東京都立美術館で観たきり。フェルメールはなかなかみられないものな。   8/21 18008
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横浜美術館『ドガ展』

 横浜美術館『ドガ展』 久々の美術館めぐり。今年の終盤の見もの。 横浜美術館は初めてだけど、みなとみらい駅の3番出口からは一直線の、大都会中央の便利なところにあった。  20時までの閉館時間いっぱいで観覧できた。あと1時間遅いともっと楽だけど、それは贅沢かな。  いい絵画は、みんなでゆっくり見たいから。今回は人も少な…
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『オルセー美術館展2010』-ポスト印象派

 国立新美術館の『オルセー美術館展2010』-ポスト印象派。  初めて、六本木にある国立新美術館にいったが、地下鉄乃木坂駅は直結していて楽である。当日は平日であったが、年配者も含め多く10分ほどの待ち時間がでた。最近の展覧会は、大物作品が多いのか(?)入場者も多くて、観るのに疲れてしまうような展示になった。  最初が、ドガの踊り…
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『モーリス・ユトリロ展』-パリを愛した孤独な画家

 損保ジャパン東郷青児美術館で、『モーリス・ユトリロ展』-パリを愛した孤独な画家を最終日に観た。時間のなくあわただしい鑑賞だった。  寂しげな、風景画を観て、そそくさと帰路についた。冬の季節だと印象も大きく違うのだろうな。
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『ルノワール』 -伝統と革新

 国立国際美術館の『ルノワール』 -伝統と革新展を見に行った。最終日まじかで、人でも多かったが和やかな絵が見られ楽しんだ。  赤外線やX線撮影での絵画の分析も数点あり、鑑賞だけでなく、作家の絵の描き方や、使用した絵の具の種類などを特定しながらで、新しい目線を一般の私に見せてもらえたことは、また絵画に興味をいっそうもてた。 大都市…
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ふくやま美術館 『マッキアイオーリ』

 昨日、ふくやま美術館イタリアの印象派『マッキアイオーリ』~光を追い求めた画家たち~鑑賞。 最終日昼過ぎのためか、結構人出があった。 『マッキアイオーリ』初期は宗教画っぽくて暗く嫌いだが、統一後は、イタリアらしい陽気な明るさで気楽だ。  絵画数も少なく1時間程度で終わったが、鑑賞の終わりころ、美術館ロビーでクラリネット…
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ちひろ美術館・東京の『ちひろ・いのちの画集』

 ガンダムを見た後に、20数年ぶりに訪問したいわさきちひろ美術館は同じ場所にあったが『ちひろ美術館・東京』となり、建物も新しく立て替えられて、かつての自宅風の素朴はなくなっていた。 でも、美術館としての体裁は整っている。  出版記念展『ちひろ・いのちの画集』とちひろ美術館コレクション展『ねこねこ大集合』を観たが、ちひろの素朴…
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九州国立博物館『阿修羅展』

 今目覚めて、昨日の大宰府市の九州国立博物館『阿修羅展』をアップする。 午前4時に自宅を出て5時間弱、開館前の8時40分に着いたが第一駐車場は2時間待ち。引き返して、周りの私営駐車場へ入れ5分程歩いて博物館へ。すでに数百人が入場券を購入しての待ち状態。9時30分開館が前倒しの9時から入れた。  ナレーションは黒木瞳で、目当ての阿修羅…
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『相田みつを美術館』

 東京国際フォーラム地下1階にある相田みつを美術館に行ってきました。詩人に美術館で奇異に感じますが、彼の書自体に美術品としての価値があります。 俺がよかったのは『観音さまのこころ』 『観音様のこころ』   赤ん坊の泣き声を聞いただけで 母親には赤ん坊の気持がわかる   そのときの母親は子供にとっては…
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『トリックアート美術館』

 東京の高尾山口にある『トリックアート美術館』に行く。15時過ぎであったが、駅ホームから見えて1分くらいのところにあり、美術館というには小さくてびっくりしたが、結構沢山の人だかりで、実技(?)を含め鑑賞に2時間かかる。 一人で行くをトリックに合わせてた体勢を取っても写真も撮れずで面白くない。家族など沢山で行く方がより楽しめる。 …
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国立西洋美術館『ルーブル美術館展』

 平日に国立西洋美術館に行った。『ルーブル美術館展』で、待ち時間は0分であったが、館内はすごい人だかり。 年のせいもあるがこう人が多いと疲れが激しい。昨年の東京都美術館の特別展の人の多さは無茶苦茶だったが、今回も祝祭日は多いのだろうなあ。昨年はTBS、今年はNTVとの協賛でテレビ露出が増えたせいかな。今回もフェルメールの『レースを…
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『丸紅コレクション展』

 昨日は、損保ジャパン東郷青児美術館の『丸紅コレクション展』に行った。新宿の損保ジャパンビル42階にあり、日本一高いビル階の美術館だろう。丸紅発祥が呉服商から出発したことを物語るように和服のデザインの展示が多いが、有名なゴッホのひまわりも所蔵している。みやげに、東郷青児の絵柄の一筆箋購入。  その後、伊勢丹正面玄関でのチャリティ…
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フェルメール展『光の天才画家とデルフトの巨匠たち』

 昨日、東京都美術館でフェルメール展『光の天才画家とデルフトの巨匠たち』を観た。午前中に行ったが入場までに60分以上かかった。平日の木曜日なのにすごい人手。作品は39と少なかったが美術展の中も渋滞で、絵を観ているというよう、人の頭を観ている感じだ。でも、写真のような光と影の絵はすばらしい。東京まで観に来てよかった。  滞在型ホテル…
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『徳川家・姫君の華麗なる世界-徳川美術館の名品-』

 特別展『徳川家・姫君の華麗なる世界-徳川美術館の名品-』を広島県立歴史博物館に見に行った。一番乗りの予定で、開館の9時前に行ったが、14名が玄関に並んでいた。時間前の博物館に並んだのも初めてだが、こんな田舎の博物館に並んでいるとは。。。展示物が良いと人が来るんだな~ 篤姫の遺品が出品されているかと思ったが、何も無かった。尾張徳川家と…
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先週の土曜日

 朝から、奈良公園の鹿の角きりを見に行ったが、幸先悪くJRが事故停止(携帯からUP)。遅れて法隆寺、東大寺と正倉院の周りを散策して、神戸市立博物館の「コロー特別展」を週末は19時までなの遅くなってから観た。人出が少なくて、じっくり見て気持ちよかった。また行くときは夜間の延長時間に行くと良いかもね。  車中で…
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青春18キップ

 使いました、青春18キップ。行ってきました大阪。大阪国際美術館の「モディリアーニ展」。昼食は福島駅近くのイタリアン「シュルプリーズ」で昼食はおいしかった。海遊館は日曜日で事前キップ購入での入場制限があり、買って行ったほうが早くていいよ。海遊館からの帰りに、西九条に降りて駅前でたこ焼き食べて帰りました。  大阪は暑かったけど、モデ…
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井上雄彦の『最後のマンガ展』

   追加宿泊して、井上雄彦の『最後のマンガ展』を上野の森美術館に観にいきました。雨の中だったけど(これで東京は3日連続)いましたよ、観客。年齢は広くて60歳台らしきご婦人も。井上雄彦の漫画の裾野の広さに改めてビックリ、絵は、バカボンドの書き下ろしで、和紙に墨汁を使ったものを中心に、壁に、石版(?)に書いたものもあった。  宿泊延ば…
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